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村岡社労士事務所ホーム>CUBIC

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| 人の採用について |
ほとんどの企業で実施されているのが面接試験です。採否判断の70%をこの面接試験占める
と言われています。しかし、1度や2度の面接試験で求職者のすべてを見抜くことは不可能と言え
ます。実際働き出してから色々問題点が出てきたり、すぐ辞められたりする事もあります。
面接試験の問題点
容姿判断・・・外見や第一印象に引っ張られ、面接官の出会ってきた人物や情報の中で
まとめ上げて判断する。
一面的魅力の交換・・・応募者も会社側も長所のPRだけで完結させ、入社後に双方のギャップ
に気づく
ハロー効果・・・優れた一面、劣った一面の評価が全体評価に大きく影響を与えてしまう。
面接官側の問題
認知不協和理論・・・自己の中での矛盾を消すために一貫性を持とうとする
認知的均衡理論・・・相手とのバランスを考えて態度を変えてしまう。
同調行動・・・他の意見や考えを元に判断する情報的影響と対人関係維持で起こる規範的影響
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| 適性検査(CUBIC)の活用 |
こんなことで、悩んだことはありませんか?
当社で活躍できる人材を採用したい
従業員の能力を最大限に発展させたい、もっと適正な配置をしたい
社員が活力に満ち、働きがいのもてる会社にしたい
CUBIC(適性検査)の活用をお勧めします。
CUBICは、晦GPが過去数十年にわたり、組織活性化と人的資源の有効活用という点に着目
し、研究を進め様々な手法等をもちいて開発した心材組織診断システムです。
CUBICは、採用専攻で活用する個人特性分析から組織活力までの診断を可能にしています。
組織活性化、人的資源活用といった組織の重要課題に対し、様々な角度から正確かつ迅速に
診断結果を得ることができます。
CUBICの結果は人間を立体的に見ることを基本としていますので、数値や無秩序なデータの
羅列ではなく、専門家レベルの出力を維持しながら、誰にでも分かるように表現されています。
CUBICを活用することにより
1.「採用計画」「人事計画」において、適性判断基準の位置付けの一つとすることができます。
2.採用する従業員の人物をある程度評価できるような判断材料の一つとすることができます。
3.従業員の能力に応じた育成・開発の方向性を見つけることが可能です。
4.診断データを蓄積・分析することにより、「会社が求め、必要とする人物像」を検討することが
できます。
◆CUBICの特徴
20分という短い時間の中で、被検者の潜在意識までを正確に探ることが可能です。
従来の設問方式ではひとつの設問でひとつの因子を探っており、その結果、被検者に設問の
意図がわかり、正確な回答を得ることが困難でした。
しかし、CUBICではひとつの設問で3〜4つの因子を探るように設計されているため、設問数
も従来の検査の1/4程度で済むようになり、正確かつ短時間でできることが可能です。
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| CUBICシステムの概要 |
CUBICは採用から教育研修、配置、組織診断まで活用できるツールです。
<CUBICシステム>
採用適性検査・・・採用時に利用いただく適性検査です。採用判定の際の客観的資料として
利用下さい。
採用能力検査・・・採用時に利用いただく能力検査です。基礎学力検査
現有社員適性検査・・・現在在籍している社員の適性検査です。現有社員の意識調査や人事
異動、さらには教育研修に利用できます。
複眼評価観察・・・管理職の能力を多面的(360度評価)に観察し、客観的な判断の資料になり
ます。人事考課や教育研修、昇格昇進等にご利用下さい。
組織活力測定・・・組織の問題点を30の設問の因果関係により、分析。組織活性化の判断材料
としてご利用下さい。
環境適合測定・・・組織内のコミュニケーションや部門間のギャップを分析し、配置転換の際の
人材選考や、組織活性化の際の人間関係面の基礎データとして活用下さい。
モチベーション測定・・・行動を決定する最終場面で「人は何に動機付けられるか」に着目し
指向の方向性を分析。教育研修等に活用下さい。
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| CUBIC診断受付中 |
20名様超は1人当たり、3,150円(税込)となります。
下記営業エリア内の事業所様に限らせていただきます。
診断は現有社員分析になります。詳細は問合せフォームより申出下さい。

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